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大和悠河
大和悠河 (やまと ゆうが)

愛 称:ゆうが
出身地:東京
身 長:169cm
趣 味:世界中のお菓子を求めての食べ歩き


1995年、宝塚劇団に入団。天性の華やかさと恵まれた容姿で早くから抜擢。「ウエストサイド ストーリー」の トニーをはじめ新人公演主演6回、バウホール主演最年少公演記録を更新。宙組男役トップスターとして活躍、2009年、惜しまれつつ卒業。

2010年、ブロードウェイミュージカル「CURTAINS」で女優デビュー。「戯伝写楽」の東洲斎写楽(おせい)役で初主演、「まさかのChange?!」と主演作品が続き、作品ごとに新たな魅力を発揮した。コンサートでは、様々なジャンルのポップスやイタリア仕込みのオペラのアリアを披露し、エンターテイナーぶりをアピール。

2011年4月、歌舞劇「綺譚桜姫」に主演。6月、ミュージカル「風を結んで」に出演。8~9月にミュージカルショー「100年のI love you」に主演。7月より「YUGA OPERA CAHIER」(オペラ カイエ)を定期的に開催。2012年1月、「GULF」(東京)に主演。3月、ブロードウェイミュージカル「MY ONE AND ONLY」に出演。5月、「土御門大路~安倍晴明と貴船の女」に出演。7~10月、「MOON SAGA」にヒロイン巴役で出演。10~11月、「薔薇降る夜に蒼き雨降る」、12月ブロードウェイミュージカル「プロミセス・プロミセス」に主演。

2010年、「大和悠河のパリおしゃれノート」を朝日新聞出版より出版。2011年6月、「大和悠河のオペラとお菓子の旅 ~愛のヒロインを生きて~」を中央公論新社より出版。
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宝塚時代

宙組男役 トップスターとして活躍

1995年、宝塚歌劇団初舞台。天性の華やかさと恵まれた容姿でまれにみる逸材として早くから抜擢。
「ウエストサイド ストーリー」の トニーをはじめ新人公演主演6回、バウホール主演最年少公演記録を更新。2001年 には宝塚歌劇団初の浅草芸能大賞新人賞受賞。バウホール、日本青年館等々、宙組男役トップスターになる前に主演公演12回。
1996年、東京ガスのCMに出演。2000年 にはTBCのCMで木村拓哉と共演。
【宙組男役トップスター】として活躍。「雨に唄えば」主演など数々のミュージカルに出演、また「ベルサイユのばら」アンドレ役で主演。「黎明の風」のマッカーサー役で堂々たる演技を見せる一方、「Paradise Prince」ではアート界のプリンスをスタイリッシュに演じるなど、作品毎に 新たな魅力を開花。大人の恋を描いた「薔薇に降る雨」で有終の美を飾る。抜群のスター性、キラキラ輝く笑顔でファンを魅了。絶大なる人気を博し2009年、惜しまれながら卒業。
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宝塚歌劇団卒業後
女優として数々の主演舞台での活躍の他、コンサートやオペラカイエの開催、本の執筆など多方面で活躍

【2009年】

7~9月 7月5日、宝塚歌劇団東京宝塚劇場にてサヨナラ公演有終の美を飾った大千秋楽の後、ブロードウェイミュージカル「CURTAINS」関連取材でニューヨークへ。
2010年1~2月、テレビ朝日『踊れない三枚目!?東山紀之がコメディに挑む! ~ブロードウェイミュージカル「カーテンズ」密着200日SP!!』放映の取材を行う。特に宝塚退団後初の誕生日8月4日に、タイムズスクエアでの東山紀之と大和悠河の華やかな取材は話題を呼び、「BEST STAGE」の2010年2月号の表紙を飾った。同時にDVD「YUGA Brilliant Days ~Stardom to Princess」発売の取材をすると共に、ラスベガス・ハリウッド等ミュージカル観劇や、ダンス・タップ等のレッスンを行う。

9月 新聞掲載 東京中日スポーツ、デイリースポーツ、スポーツニッポン、ニッカンスポーツ、スポーツ報知 「カーテンズ」製作発表

10月 新聞掲載 スポーツ報知「戯伝 写楽」公演発表
10月 雑誌掲載 「KIMONO姫 9」(祥伝社) インタビュー、裏表紙YAMATO姫

11~12月 (朝日新聞出版)「大和悠河のパリおしゃれノート」の取材・撮影のため、パリへ。シャンゼリゼ大通り、バスティーユ広場、パリオペラ座、パレ・ロワイヤル、トロカデロ広場等パリの名所で撮影。キュートで可愛い雑貨屋、ポップなカフェ、エレガントなサロン・ド・テ、シックなパラス・ホテル等、おすすめのパリを紹介。男役から一転して、フェミニンなドレス満載で、禁断の世界が開花。

11月 「大和悠河スペシャルトークショー」〈帝国ホテル大阪「孔雀の間」主催:阪急交通社〉宝塚退団後初のトークショー
11月 雑誌掲載 「月刊ミュージカル11月号」(ミュージカル出版社)カーテンズ製作発表
11月 雑誌掲載 「女性自身 12月8日号」(光文社) グラビア
11月 新聞掲載 朝日新聞夕刊(大阪版)

12月 雑誌掲載 「レプリークBis Vol.17」(阪急コミュニケーションズ) 鳳蘭との対談
12月 雑誌掲載 「Grazia 2月号」(講談社) インタビュー
12月 雑誌掲載 「月刊ミュージカル1月号」(ミュージカル出版社)「カーテンズ」インタビュー
12月 雑誌掲載 「BEST STAGE 2月号」(USEN) 表紙、東山紀之との対談、「戯伝写楽」スチール撮影現場に潜入
12月 新聞掲載 日本経済新聞朝刊 「地球環境広告特集」
12月 「エコプロダクツ2009」エコ・クッキングフォーラム トークセッション 
〈東京ビッグサイト、主催:東京ガス・エコ・クッキング推進委員会〉
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2010年

1月    TV出演 『踊れない三枚目!?東山紀之がコメディに挑む! ~ブロードウェイミュージカル「カーテンズ」密着200日SP!!』(テレビ朝日)宝塚退団後初の誕生日8月4日、タイムズスクエアにて東山紀之と大和悠河の取材が華やかに行われ、抜群のオーラにニューヨーカー達も大注目!
1月  雑誌掲載「演劇ぶっく 2月号」 トーク
1月  雑誌掲載「女性セブン 3月18日号」(小学館)
1月  雑誌掲載「ar 2月号」(主婦と生活社) バレンタインに向けて
1月  雑誌掲載「スタイルアサヒ 2月号」(朝日新聞社)One’s Style『いつも素敵なあの人に聞いてみました。』
1月  新聞掲載 東京新聞 「カーテンズ」取材

2月  新聞掲載 日本経済新聞 土曜日版PLUS1 「今日からはじめるエコライフ」
2~3月   ブロードウェイミュージカル「CURTAINS・ヒロイン」〈演出:ビル・バーンズ〉(東京国際フォーラムホールC・梅田芸術劇場・愛知県芸術劇場)東山紀之のヒロイン役で女優デビュー。ピュアでキュートで可憐なる歌に芝居に踊りでニキ・ハリス役を好演。好評を博す。
2月  雑誌掲載「シアターガイド 3月号」(モーニングデスク)東山紀之、マルシア、鳳蘭と座談会
2月  雑誌掲載 「女性自身 3月2日号」(光文社) 『大和悠河の”女子力UP”術』
2月  雑誌掲載 「美的4月号」(小学館) 『話題の人物に美的好奇心!』

3月  雑誌掲載 「女性セブン 3月18日号」(小学館)「大和悠河2つの顔3つの顔」~女優と男役2つの顔、演じる3つの顔
3月  雑誌掲載 「CREA 4月号」(文藝春秋)「美人を育む殿堂タカラヅカイズムに迫る!」
3月  雑誌掲載 「レプリークBis Vol. 18」」(阪急コミュニケーションズ)「戯伝写楽」トーク
3月 雑誌掲載 「BEST STAGE」5月号(USEN)トーク
3月 NHK福祉キャンペーン NHKハート・プロジェクト第16回「NHKハート展」
ハートをモチーフにしたアートでつながるハートフルな作品展に出品。
2010年3月日本橋三越本店を皮切りに4月から11月まで全国を巡る。(三重:津松菱、金沢:香林坊大和、 徳島:NHK徳島放送局、 神戸:NHK神戸放送局トアステーション、 静岡:静岡県コンンベンションアーツセンター・グランシップ、 広島:NHK 広島放送局、 福岡:NHK福岡放送局、 熊本:熊本県立美術館分館) 12月に渋谷NHKスタジオパークのパークギャラリーに戻り、さらなる追加展覧会が2011年1月NHK横浜放送局多目的フロア、3月長野東急百貨店にて開催され最後まで熱い感動と夢を届けた。

4月 「ミュージカルサロンVOL.23」《鳳蘭&大和悠河》(東京会館)鳳蘭との息のあった軽妙なトークとのびやかな歌声でファンを魅了。
4月    大和悠河主演「戯伝写楽」ミュージカル〈作:中島かずき・演出:荻田浩一・主催:東宝芸能・フジテレビ〉(青山劇場・シアターBRAVA!)で宝塚退団後初主演。絵師・東洲斎写楽役(おせい)を演じる。可憐なる歌声を披露し、浮世離れした天才芸術家の激しく官能的な役どころで情熱的な芝居魂を、大和悠河ワールドで繰り広げ、舞台女優≪大和悠河≫として大絶賛を浴びる。
4月    「大和悠河のパリおしゃれノート」(朝日新聞出版)発売。退団後初出版。全ページ、オール悠河の私物&私服!大好きなパリを舞台に、ポップ&キュート、シック&エレガント、心熱くなる悠河の愛の世界を発信。
4月  新聞掲載 「朝日新聞夕刊」金曜エンタ戯伝写楽インタビューと写真
4月  雑誌掲載「月刊ミュージカル 4月号」(ミュージカル出版社)『戯伝写楽』インタビュー『カーテンズ』舞台写真
4月  雑誌掲載 ミュージカルムック「華麗なるミュージカルの世界」(キネマ旬報社)トーク
4月  雑誌掲載「週刊ポスト」4月16日号(小学館)『超人気焼肉店のおいしい瞬間』人気の焼肉店を紹介
4月  雑誌掲載「BEST STAGE」6月号(USEN)『戯伝写楽』 誌上公演~舞台写真

6月    大和悠河主演「まさかのCHANGE?!」ミュージカル〈作・演出:玉野和紀・主催:東宝〉(シアタークリエ・シアタードラマシティ)の西園寺麗役で、シアタークリエでは宝塚OG初の単独主演。チケットは発売当日に即日完売。男性と心が入れ替わる劇団主宰者の役を感情表現豊かに多彩な幅広い演技力で演じ、迫力のある歌と踊りそして芝居で客席を沸かす。
6月  雑誌掲載 「宝塚イズム12」(青弓社)ロングインタビュー、撮り下ろし写真と写楽舞台写真

7月~9月 翌年発売予定の「大和悠河のオペラとお菓子の旅」(中央公論新社)の取材・撮影のため、ヴェローナ・ミラノ・ウイーン・ザルツブルグ・プラハ等に行く。ヴェローナの野外ザルツブルクでの音楽祭、ミラノスカラ座・ウィーン国立歌劇場・プラハ国立歌劇場等のオペラハウス等で撮影。同時に、4月に初出版となった「大和悠河のパリおしゃれノート」(朝日新聞出版)出版記念、〈パリおしゃれノート〉を巡る旅を開催。誕生日の8月4日をパリで迎える。
7月  雑誌掲載 『Hotels Style Plus』2010 SUMMER Vol.18Style Story インタビュー
7月  雑誌掲載 「月刊ミュージカル」7月号『まさかのCHANGE?!』トーク
7月  雑誌掲載 『演劇ぶっく』8月号「大和悠河の稽古場に密着」

8月    TV出演『平成教育委員会2010!!たけし先生がお手伝い夏休み自由研究SP!!』(フジテレビ)に出演。
8月  雑誌掲載 「月刊ミュージカル」8月号

9月  雑誌掲載 「月刊ミュージカル」9月号

12月    ファーストコンサート「YUGA OPERA」(PARCO劇場)〈作・演出:荻田浩一、音楽:立川智也・主催:東宝芸能〉は即日完売し追加公演が開催される。その後退団後初のクリスマスディナーショー「YUGA OPERA」(神戸・ホテルオークラ)を開催。迫力ある歌声と男役さながらのスーツ姿、一転してマドンナばりの歌声とコスチュームで絶品のボディラインを惜しみなく披露する一方で、イタリア仕込みのオペラのアリアをラグジュアリーなドレス姿で熱唱。可憐なる歌声でキュートにクリスマスソングを歌いあげるなど歌にダンス&トークで、キュートなエンターテイナーぶりをアピール。VTRにて真夏のOPERAスタイルを放映。
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2011年

2月  朗読劇「ラヴ・レターズ」〈演出:青井陽治・主催:PARCO〉(PRACO劇場)PARCO劇場20周年記念・「ラヴ・レターズ」400回目記念のバレンタインスペシャル公演。即日完売。2人の男女が交互に手紙を読み上げるシンプルな作品ながら、自由奔放で繊細なメリッサの心が崩壊していく過程を見事に表現する。
2月   「大和悠河のオペラとお菓子の旅」(中央公論新社)の取材・撮影でヴェネツィア・ミラノ等に行く。カルヴァナルの時期のヴェネチアの街中やゴンドラで撮影。また、2010年夏より舞台出演の合間にはイタリアにて声楽のレッスンを重ねていたが、ヴェネチア・アルベリッツィ宮殿にてオペラアリア・古典イタリア歌曲等々のコンサートを開催。

3月  新聞掲載 中日スポーツ『大和悠河が御園座初登場』
3月  新聞掲載 中日新聞夕刊大和悠河 歌舞劇『綺譚桜姫』“魔性の女”オペラも重ね
3月  新聞掲載 朝日新聞(中日地区)夕刊『魔性の女』色気たっぷりに
3月  雑誌掲載 「演劇ぶっく」4月号 『えんぶチャート2010』俳優部門で23位に入賞。(チャート30以内では女優は3名)

4月  大和悠河御園座座長公演 歌舞劇(オペラ) 「綺譚桜姫」〈脚本・演出:荻田浩一・音楽:斉藤恒芳・主催:御園座〉(御園座)芸どころ・名古屋の象徴と言われている名古屋・御園座で座長(主演)公演。数奇な因縁を持って生まれた公家のお姫様を可憐に、一転して男のために身を落とした遊女を艷やかに演じきり、≪女優大和悠河≫を強烈にアピール。
4月    「大和悠河のオペラとお菓子の旅」(中央公論新社)でリヨンにて取材。美食の街リヨンにてフランス国立リヨン歌劇場でオペラを取材、主席指揮者大野和士氏と対談。
4月  雑誌掲載 「レプリークBis 20」TAKARAZUKA OG Graph.ミュージカル「風を結んで」 トーク

5月  新聞掲載 読売新聞(関西版)夕刊「韓流 今度はミュージカル」「宮」に主演するキム・キュジュンとの対談
5月  雑誌掲載 「婦人公論」6月7日号【元宝塚トップスターと天才指揮者と膝詰め2時間】《大和悠河×大野和士》『リヨンで語り合ったオペラの“複雑”な魅力』

6月  「風を結んで」ミュージカル〈演出:謝珠栄・音楽:甲斐正人・主催:東宝〉(シアタークリエ・中日劇場・シアターBRAVA!)に宝塚歌劇団創設者・小林一三先生をイメージした大林由紀子役で出演。堂々とした情感あふれる歌声とアクロバティックな芝居で感動を沸き起こす。現代にいたる日本女性の先駆けとして大胆かつ繊細な心の動きを丁寧に演じ、客席を感動で包んだ。
6月     「大和悠河のオペラとお菓子の旅~愛のヒロインを生きて~」を中央公論新社より出版。ヨーロッパのオペラの都《ミラノ・ヴェローナ・ヴェネツィア・ザルツブルク・ウィーン・プラハ》で紡いだ甘美な物語。オペラの"愛のドラマ"とお菓子の絵で綴る珠玉の一冊。
6月 ラジオ出演「ありがとう浜村淳です」(MBSラジオ) 生放送ゲスト
6月  新聞掲載 毎日新聞(関西版)夕刊

7月   オペラへオマージュを捧げる「YUGA OPERA CAHIER」(オペラカイエ)
〈音楽・演出・構成:斉藤恒芳・主催:GOOGA〉(AIMEE VIBERT)を定期的に開始。「CAHIER(カイエ)」とはフランス語で「手帳」の意味。オペラのグラマラスエッセンスを凝縮して現代アートにスライドする=悠河ドラマティックストーリー。オペラの魅力や楽しみ方を、大和悠河のセンスで、親しみやすくインテリジェントなYUGAスタイルにしてご紹介。オペラから広げた進化系大和悠河ワールドをアーティスティックにそして衝撃的にお届けするスペシャル企画。第一章《薔薇の手帖~ Le carnet rose》では、プッチーニ作曲「ジャンニスキッキより~私のお父さん」、ビゼー作曲「カルメンよりハバネラ~恋は野の鳥」など、イタリア仕込みのオペラ・オペレッタ・アリアを感動的に歌い上げる。
7月  雑誌掲載 月刊ミュージカル」7・8月号 ・「100年のI love you」対談・「風を結んで」舞台写真
7月  雑誌掲載 「演劇ぶっく」8月号・「風を結んで」インタビューと舞台写真 ・俳優による東日本大震災チャリティオークション

8月  大和悠河主演「100年の I love you」ミュージカルショー〈脚本・演出:玉野和紀・音楽:森下滋・主催:十勝毎日新聞社・NPO幕別町民芸術劇場〉(幕別町百年記念ホール)に主演。北海道十勝芸術祭参加作品。魅惑の歌声に多彩なダンスと芝居が光る。抜群のプロポーションで、可憐でキュートでセクシーな女優スタイルから宝塚時代の男役が更に進化した絶品のスーツスタイルまで七変化で魅力全開、客席を魅了する。
8月   イタリアに行き、野外歌劇場音楽祭ヴェローナ観劇や公演の合間に声楽のレッスンを受ける。
8月  新聞掲載 読売新聞夕刊「100年のI love you」紹介

9月  大和悠河主演「100年の I love you」ミュージカルショー〈脚本・演出:玉野和紀、音楽:森下滋・主催:ショウビズ・十勝毎日新聞社〉(東京・三越劇場)に主演。
9月   「YUGA OPERA CAHIER」(オペラカイエ)第二章《愛に翻弄された女たち》〈音楽・演出・構成:斉藤恒芳・主催:GOOGA〉(AIMEE VIBERT)を開催。オペラの名曲の数々を披露。ピアフの手紙の朗読を交えて「愛の讃歌」など、情熱と叙情の世界を豊かに表現。

10月  雑誌掲載 「北國アクタス」11月号 表紙(北陸地方の総合月刊誌)

10~11月  TAKARAZUKA WAY to 100th ANNIVERSARY Vol.2「DREAM FOREVER~宝塚OGレビューツアー2011~」〈作・ 演出:酒井澄夫・音楽:吉田優子・主催:梅田芸術劇場〉(日本青年館・シアタードラマシティ・全国ツアー~下関市民会館・大野城まどかぴあ・光市民ホール・三原市芸術文化センター・びわ湖ホール・西予市宇和文化会館・富士市文化会館・東京エレクトロン韮崎文化ホール・氷見市民会館・北國新聞赤羽ホール・伊賀市文化会館・安城市民会館・江南市民文化会館)宝塚100周年に向けてのカウントダウンレビュー公演に初出演。歌に芝居にレビューの世界で、その華やかさを余すところなく披露。ビューティー&ハンサム、華麗でダイナミックな「大和悠河ワールド」を展開。
12月    TV出演『地球アゴラwith youスペシャル企画第2弾~幸せを呼ぶビジネス~』(NHK-BS1)公開生放送にゲスト出演。機知に飛んだ受け答えで周りを和ませ、その類希なるオーラを世界中に発信。
12月  「YUGA OPERA CAHIER」(オペラカイエ)第三章《慈悲と涙と歓びと ~マリアとイブ・・・聖女と悪女の物語》〈音楽・演出・演出:斉藤恒芳・主催:GOOGA〉(銀座・十字屋ホール)を開催。クルト・ワイルの三文オペラとしてなじみ深い「マックザナイフ」から悠河独自の世界が広がる。
12月    「大和悠河クリスマスライブ」〈音楽・ピアノ:斉藤恒芳・主催:丸ビル・製作:宝塚舞台〉(東京・丸ビル)「Marunouchi Bright Christmas 2011タカラヅカがマルノウチにやってくる!」の一環のイベントとして、締めを飾る24日に大和悠河が華やかに登場。聖夜にふさわしいその輝く笑顔と華麗なる歌声&トークのショーで夢のひとときを演出。満員の観衆より、喝采を浴びる。
12月 新聞掲載 スポーツニッポン「Saturday 宝塚」「退団後2年半、女優人生『毎日楽しい』
12月 新聞掲載 読売新聞「大和悠河が復興公演」

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2012年

1月    大和悠河主演「GULF」ストレートプレイ〈脚本・演出:毛利亘宏〉(青山円形劇場)で主演。現代の最先端をいくIT企業の女性社長がニート生活の中で、 湾岸戦争1991年1/17~2011年3/10までの20年の時を振り返り、新たなる今を探る。現代人の深奥の孤独や焦燥感にまで迫る、2時間半に及ぶ大迫力のノンストップ・ステージを展開。堂々たる衝撃的な芝居が繰り広げられた。大和悠河の情熱的なソロの歌声が現代の魂に響き渡る!成熟したスーツスタイルから一転して見せる迫力のドレス姿が話題を呼ぶ。
1月  新聞掲載  読売新聞夕刊「大和悠河 二人芝居」
2月   東日本大震災復興支援・チャリティーコンサート「メモリアルコンサート~宝塚の歌にのせて」〈構成・演出:植田紳爾・音楽:吉田優子・主催:読売新聞社〉(日本青年館)に出演。宝塚などのナンバーにのせ、復興への祈りを歌い上げた。
2月   「YUGA OPERA CAHIER」(オペラカイエ)バレンタインスペシャル第四章《そのおんなは女優~わたしに照明(あかり)を!》〈音楽・演出・構成:斉藤恒芳・主催:GOOGA〉(銀座・十字屋ホール)を開催。「アイガッタリズム」「サマータイム」始め、数々のガーシュイン・ナンバーに乗せて、1920年代のハリウッド女優のドラマティックな人生を演じる。

2月 ラジオ出演「ありがとう浜村淳です」(MBSラジオ) 生放送ゲスト
3月  新聞掲載 スポーツニッポン(大阪)「スポニチプラザ」
3月  新聞掲載 産経新聞(関西版)夕刊「新たな自分 再発見」
3月  雑誌掲載 月刊ミュージカル 3・4月号(ミュージカル出版社)インタビュー
3月  雑誌掲載 演劇ぶっく 4月号(えんぶ)インタビュー
3~4月  ブロードウェイミュージカル「MY ONE AND ONLY」〈演出:ビル・バーンズ・音楽:ガーシュイン兄弟・主催:東京グローブ座〉(青山劇場・シアターBRAVA!)に出演。有能な飛行機の整備士、実はFBI捜査官役をコミカルに演じる。キュート&ボーイッシュなヴィジュアルで伸びやかな歌声とダンスそして芝居を披露。男前なミッキー役はその思い切りの良い芝居心で観客の心を掴み、抜群のスタイルで、華やかな存在感をアピール。
5月    大和悠河主演「土御門大路~陰陽師・安倍晴明と貴船の女」〈作・演出:岡本さとる〉(渋谷 さくらホール・中日劇場)能舞台「鉄輪(かなわ)」を題材とした作品に主演。 夫への愛の深さ故に、嫉妬、恨みの心が鬼となる―幽玄な“能”の 絵巻物の中で、情念を燃やす女を妖しく、美しく、雅やかに演じ、日本物への造詣をさらに深めた。
5月  新聞掲載 毎日新聞夕刊
5月    「YUGA OPERA CAHIER」 (オペラカイエ)番外編〈音楽・構成・ピアノ:斉藤恒芳・主催:GOOGA〉(京都・TUBAKIサロン)を京都で開催。古典イタリア歌曲より「私を泣かせてください」、プッチーニのオペラ「ラ・ボエームより~私の名前はミミ」、モーツァルト「アレルヤ」他。古都にヨーロッパの伝統を重ねる悠河マジカル・ファンタジー
7月  雑誌掲載「婦人公論」7月22日号(中央公論新社)GACKT×大和悠河 「男らしさ」と「女らしさ」とは?
7~10月 「MOON SAGA― 義経秘伝―・ヒロイン」ストレートプレイ〈脚本・演出:GACKT・主催:講談社・企画:博報堂〉(赤坂ACTシアター・御園座・福岡市民会館・梅田芸術劇場・東京国際フォーラムホールC)にヒロイン・巴御前役で出演。女性ながらも武芸に秀で優れた美貌で知られる伝説の英傑を演じる。棍を使った激しくダイナミックな立ち回りを披露。りりしく気高く聡明で、マドンナのように男性陣を優しく包み込む巴役を熱演。
9月  雑誌掲載  演劇ぶっく 10月号(えんぶ)GACKTとの対談
10~11月 大和悠河主演「薔薇降る夜に蒼き雨降る」ミュージカル〈脚本・演出:荻田浩一・音楽:松本俊行・主催:ニッポン放送〉(銀河劇場)ダイヤモンド☆ドッグス10周年記念公演に主演で出演。ミステリータッチのスペイン物。歌と踊りと芝居のハーモニーで、天使の微笑みを持つ魔性の女カッサンドラを、カルメンの世界へと昇華させた。男達を惑わし、振り回す台風の目のような存在を見事に体現。
11月   TV取材『開幕直前!ミュージカル プロミセス・プロミセスの魅力』(BSフジ)取材のためNYへ
11月  雑誌掲載「ミュージカル」11・12月号『プロミセス・プロミセス』インタビュー
12月   TV出演『開幕直前!ミュージカル プロミセス・プロミセスの魅力』(BSフジ)ニューヨーク、セントラルパークやブルックリンブリッジなどのビジュアルスポットで撮影。そのまま映画になるような美しいシーンのオンパレード。
12月   TV出演『ユメノハシラ』(フジテレビ)ミュージカル振付師と共に作り上げるブロードウェイ・ミュージカル「プロミセス・プロミセス」の裏側。ミュージカルシーンが出来上がっていくさまを、大和悠河の歌とダンスで紹介。華やかな舞台の礎となる、確かなテクニックと女優魂が光る。
12月   TV出演『1Hセンス』(フジテレビ)今輝いている人のとっておきの1時間を紹介するベンツのコマーシャル番組。宝塚退団時のダイヤモンドベンツの思い出、女優とベンツの共通点などをベンツでのドライブシーンを盛り込みながら語る。葉山のシーサイド・カフェで、フルトベングラーのブラームス交響曲1番を聴き、オーケストラのフルスコアを見ながら過ごす大和悠河の常日頃のオフ・・プライベートタイムでの姿を披露。
12月   ブロードウェイミュージカル「プロミセス・プロミセス」主演〈演出:田尾下哲・音楽:バート・バカラック・主催:プロミセスプロミセス製作委員会(フジテレビ)〉(新国立劇場中ホール)に主演。名作映画「アパートの鍵貸します」(監督:ビリー・ワイルダー)を原作に、ニール・サイモンが舞台化したブロードウェイミュージカルで、歌、芝居、ダンスと、オールマイティな実力を発揮。上司との不倫に悩み、最後には新しい恋に出会うというフランの切ない女心を、健気な演技とチャーミングな笑顔で熱演、目を見張るヴィジュアルと共に客席を魅了した。
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2013年

2月 「YUGA OPERA CAHIER」 (オペラカイエ)第五章《悠河恋愛講座~女と男の交差点~2013ヴァレンタインスペシャル カルメン編》〈演出・音楽・構成:大和悠河〉(銀座・十字屋ホール)を開催。大和悠河がカルメンに!スーツ・ネクタイ姿から一転、極上の脚線美を披露。大胆なパフォーマンスが神経を直撃するライブ感覚あふれるカイエに客席は熱狂し、スタンディング状態となる。
2月  TV出演『VS嵐』(フジテレビ)持ち前の美貌とスタイルは言うに及ばず、そのアスレチックセンスと、とびぬけた明るさ・笑顔で好感度大。視聴者の関心が集中する。ウェブ検索エンジンで大和悠河急上昇。
2月 TV出演『お試しかっ!』(テレビ朝日)人気コーナー「帰れま10」に出演。華やかな容姿とスタイルで、お茶の間を魅了。放送終了後には、再びインターネット検索件数が跳ね上がる大反響だった。
2月 雑誌掲載「STAGE SQUARE」 創刊号
3月 雑誌掲載「BEST STAGE」 4月号
3月 雑誌掲載演劇ぶっく 4月号(えんぶ)「読者が選ぶ!えんぶチャート2012」女優1位
3月 雑誌掲載「ミュージカル」3-4月号

4月 雑誌掲載「女性自身」 4月23日号
4~5月  TAKARAZUKA WAY to 100th ANNIVERSARY Vol.5
「DREAM LADIES(ドリーム レディース)」〈脚本・構成・演出:中村暁・主催:梅田芸術劇場〉(大阪公演:梅田芸術劇場メインホール・東京公演:東京国際フォーラムホールC・ツアー公演~山梨、長野、愛知、広島、仙台)宝塚99周年アニバーサリー公演に出演。マルチな才能を備え、枠を超えて輝くスターとして進化し続け、無限大の可能性と存在感で客席の心を虜にする。積み重ねてきた礎の上に、さらに磨きをかける日々が作り上げたゆるぎない悠河ワールドだからこその魅力。宝塚時代に大和悠河が主演、出演を重ねた20余りの作品群が次々と登場する舞台は、さながら大和悠河ヒストリー。まさに大和悠河の懐かしくも新しいスペシャルステージだった。宝塚へのリスペクトがあるからこそ、今の大和悠河があり明日への飛躍へと融合した新たな感動が届く。大和悠河のすべてがそこにある、大和悠河が初舞台の時からの、熱く熱く過ごした宝塚退団公演までの強烈な1シーン1シーンが一挙に1公演になった、まさに【夢がかなった舞台】となった。上質なビロードの如く、包み込むような深みのある伸びやかな歌声と心に迫る歌唱に加え、現役時代の男役と女優役を取り混ぜた一人芝居のシーンでは、見事なまでの切り替えでその芝居巧者ぶりをいかんなく発揮。また、ずば抜けたヴィジュアルとパワフルなダンスで客席を惹き付けた。今、さらに男役としての魅力を進化させた、かつてない女優力を持った存在であることを印象づける。男役をも女優をも超えた、さらに上をいくスター大和悠河を見せた。

5月 ラジオ出演「ありがとう浜村淳です」(MBSラジオ) 生放送ゲスト

4~5月 新聞掲載 6月に控えた兵庫県立芸術文化センターでの主演「綺譚 生田川」について、表情豊かに語る大和悠河がカラー写真入りで報道される。
4/24 日本経済新聞夕刊<関西版>, 4/25,26朝日新聞<関西版>折込紙「朝日ファミリー」,
5/6 読売新聞朝刊<阪神版>、5/9 毎日新聞夕刊<阪神版> 5/22 朝日新聞夕刊
5/27 産経新聞

5月 朗読劇「レディー・マドンナ」(大和悠河・嫁×山本陽子・姑)〈脚本:大野ゆう・構成・演出:チームリュック・主催:リュック〉(めぐろパーシモンホール)嫁のイメージから最も遠いところにいる女優・大和悠河が、よくある身近な嫁姑バトルの朗読劇に出演。お姑さんは、山本陽子。二人の美しき嫁姑。こんな嫁姑はそうそうあるわけではない。抜群のスタイルが光るチャーミングなワンピース姿に、一転して他に類をみない究極のパンツスーツ姿のヴィジュアルで客席を大いに魅了し、非現実的な美しき嫁姑が実にリアルに、閑静な住宅街で繰り広げられる日常を描いていく。なんとも絶妙な嫁姑の素晴らしい舞台となった。嫁世代も姑世代も大きく頷き、時にコミカルに、時にシリアスに、会場を大いに笑わせ、大和悠河主義満開の珠玉の世界を見せた。
5月  TV出演『サタデー LIVE 東京新発見!』(TOKYO MX) 東京スカイツリー・タウンスタジオより、毎週土曜日昼前の情報番組にて生放送MC初体験。5月のマンスリーパートナーとして、東京の最新情報をリアルタイムで発信し、フレッシュでキュートな姿と明るく爽やかなキャスターぶりが休日の朝を彩る。生の舞台で築きあげてきたからこその力が、生放送の場でフルに発揮された。ロケ取材でも華やかな持ち味でレポーターとして活躍。元タカラジェンヌだからこその美と健康へのこだわりを紹介、また一方では宝塚で培った殺陣や立ち回りのテクニックを活かした見事なパフォーマンスを披露するなど大和悠河ならではの魅力を余すところなく見せた。映画監督の井筒和幸氏他、各分野のゲストの方々との会話の中でも、的確な対応にインテリジェンスが垣間見え、新しい分野でも独自の存在感を示した。
5月 TV出演『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日)「カラオケの得点対決で宝塚元トップスターに勝てる仕分け∞最強軍団を仕分けろ対決」に出演。ブラックレザーのクールなボディコンシャス・ファッションで熱唱するのは、郷ひろみの「言えないよ」。
宝塚の男役の時代よりさらに低い低音の原曲の調のまま、ベルベットボイスを活かした歌唱を、セクシーな超ミニスカート姿で披露。美脚を惜しげもなく見せての男前な「言えないよ」は、他の誰にも真似のできない【大和悠河な魅力】を生み出した。もはや男役ではない、しかし男役だったからこそ今魅せることのできる姿がそこにあった。それが大和悠河主義へと広がりをみせる。

6月 音楽劇 大和悠河主演「綺譚 生田川」〈作・演出:岡本さとる・音楽:斉藤恒芳・主催:兵庫県立芸術文化センター〉(兵庫県立芸術文化センター)に主演。ミュージカルやオペラはもちろん、古典芸能への思いも深い大和悠河が、現実ではあり得ない究極の三角関係を見事に表現した。2人の武士から求愛され、美しさゆえに苦しむ菟原処女役を和のファンタジーの中で演じきり、静の部分に熱い気持ちを湧き上がらせ、能「求塚」や森鴎外の戯曲「生田川」の素材になった伝説が、大和悠河の堂々たる日本舞踊と見事な歌唱力、激しい立ち回りを取り入れた和製ミュージカル・音楽劇で鮮やかによみがえった。

7月 新歌舞伎座大阪 「7月特別企画公演」 ヒロイン  (演出:赤塚幸信・主催:新歌舞伎座) (新歌舞伎座 大阪)に出演。 大和悠河でよみがえるマリリン・モンローの「お熱いのがお好き」。前川清・左とん平との初共演。舞台を江戸に移し和風にアレンジした楽しい芝居「東海道凸凹珍道中」でヒロインを演じ、凛々しい剣士姿、可憐な町娘姿のみならず、色香あふれる浴衣姿での立ち回りなどを披露し、本領を発揮した。一転して、2幕のショーでは、セクシーなスパンコール・ミニドレスでブロードウェイミュージカル「シカゴ」を再現し、見事なプロポーション、歌、ダンスと客席を惹きつけるオーラを余すところなく見せた。また、パンツスーツでのマニッシュな魅力と、正反対のフェミニンな姿でのトークシーンなど多彩なパフォーマンスが光るステージとなった。

8月 TV出演『地球アゴラ#214 夏だ!魅惑の島巡り』(NHK-BS1) 前回2011年に続き2回目のゲスト出演。グローバルな情報番組に華やかに登場。世界各地からのレポートのコメントに加え、自身のリゾート体験などを魅力いっぱいに語った。
8月~ ニコニコ動画にて宝塚OG初のチャンネルを開局。
大和悠河チャンネル「In Bed With YUGA」を開局。大和悠河主義《YUGAISM》を発信。8月4日に初の生放送をパーティ会場から中継! 「2013真夏の果実の最新形-第5章YUGAバースデー実況生中継」8月23日に第2回生放送「男と女の交差点-タキシード仮面の恋愛懺悔講座-公開実況生放送-」、9月15日に第3回生放送「女にとって愛しきもの、翻るマントとタキシード-公開実況生放送」、9月21日に第4回生放送「終わらない情事~可憐なスタイルに身を包む王子、エンディミオン~公開実況生放送」、10月13日第5回生放送「女優ですもの、清く妖しく美しく~&~最新・大和悠河主義。燕尾服に恋をして!大和悠河の真剣おしゃれ白書~」、10月24日第6回「TVドラマ『彼岸島』オンエア直前! 宝塚歌劇100周年前夜祭『DREAM, A DREAM』中日《なかび》の夜! 美しい裏切りで広がる優雅な悠河の可能性」を放送。以降、月に2回のペースで実況中継の生放送を行っている。 。

9月 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」タキシード仮面役(原作:武内直子・脚本・演出:平光琢也・音楽:佐橋俊彦・主催:ネルケプランニング、ドワンゴ、講談社)(AiiA Theater Tokyo) 今年で20周年を迎える世界的大ヒット作「美女戦士セーラームーン」ミュージカル新シリーズ。♥大和悠河のタキシード仮面参上♥ 退団後、女優 大和悠河・初の男役!アニメを彷彿とさせる現実離れした究極のダンディズムで夢の世界へと誘う。温かく包容力にあふれ時に力強い歌声、重厚なマントを華麗に翻しての立ち回り、地場衛とタキシード仮面と言う二つの顔のほか、前世である地球の王子や記憶を操られ敵となるなど、様々に表情をかえる重要な役どころを的確に演じわけ、今の大和悠河だからこその男役としての存在感で物語を引き締め、感動をより一層深いものにした。

10月 「宝塚歌劇展」トークショー (日本橋高島屋  8階ホール「宝塚歌劇展」会場内特設ステージ)来年100周年を迎える宝塚歌劇団。その魅力を伝える日本橋高島屋「宝塚展」にて開催されたトークショーに出演。早朝から詰めかけた満席の観客を前に宝塚時代の思い出などを軽妙なトークで語った。(10月13日 午前11時と午後1時の2回)
10~11月 TBS・MBS系列 10/24スタート全10回 テレビドラマ『彼岸島』
原作:松本光司 総監修:三池崇史 脚本:NAKA雅MURA 監督:西海謙一郎、横井健司 講談社「ヤングマガジン」に連載され累計560万部を売り上げた驚異の超人気コミックを実写化した衝撃の作品で、唯一のドラマオリジナルキャスト「女医アスカ」役を演じる。白衣(ベビーブルー)の下に潜む想像を超えたセクシー衣装!衝撃の連続で視聴者の魂をゆさぶった。
10~11月 宝塚歌劇100周年前夜祭『DREAM, A DREAM』〈構成・演出:荻田浩一 主催:梅田芸術劇場〉(東京公演:東急シアターオーブ 大阪公演:梅田芸術劇場メインホール)
100周年の伝統を繋いできた歴代タカラジェンヌたちが魅せる彩とりどりの「夢」の世界に、スペシャルゲストとして出演。 煌めきのスター競演がさらに輝く!

11月 雑誌掲載「婦人画報」12月号 連載企画エコール・ド・婦人画報で各界の著名人が宝塚スターを紹介する企画「私的宝塚熱愛理由」で美術家の横尾忠則氏が大和悠河を紹介。
11月 雑誌掲載「ミュージカル」2014年1・2月号『THE CLUB』インタビュー

12月 8月にスタートし、月に2回のペースで実況公開中継生放送を続けている、ニコニコ動画の大和悠河チャンネル「In Bed With YUGA」  第9回からは、「ニコニコYUGAオペラカイエ」のコーナーが始まり、大和悠河流オペラ解説講座がとてもわかりやすくオペラに親しめると好評。 
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2014年

1~2月 「新版 喜劇 売らいでか!~亭主売ります」<脚本:花登筐 演出:池田政之  製作:東宝>(新歌舞伎座 大阪)通算回数500回を超える不朽の名作喜劇に出演。浜木綿子との初共演で、新たな世界が広がった。したたかに、しなやかに思惑が入り乱れるストーリーに、物語の要となる、浜木綿子演じる社長の会社で活躍する専務のきく子役として出演し、溌剌として、それでいて温かい演技にコメディの妙が加わり、客席を多いに沸かせた。
 3月  ブロードウェイミュージカル「THE CLUB」 〈作:イブ・メリアム 翻訳・演出:田尾下哲〉(品川プリンスホテル・クラブex/東京芸術劇場シアターウエスト)に出演。
女優・大和悠河初の燕尾服で客席を華麗に魅了。 全て男性の正装“燕尾服”をした女性により演じられる男達の秘密の会話。 歌とダンスでスタイリッシュにつづられる珠玉のミュージカルで究極のダンディズムを華やかに披露した。ラストシーンでは一転してシックなドレス姿で登場し、客席を話題を一身に集めた。

4月 宝塚歌劇100周年夢の祭典『時を奏でるスミレの花たち』 (宝塚大劇場)
宝塚歌劇100年周年を記念して、歴代トップスターが集結する夢の祭典。 各時代の名曲や想い出話を織り交ぜながら宝塚歌劇100年の歴史を華やかにたどりつつさらなる未来へとつなぐ、新旧トップスターたちの夢の競演に出演。
4月 TV出演『地球アゴラ#233 わたしの街のタカラヅカ』(NHK-BS1)3回目のゲスト出演。女性だけで演じる宝塚歌劇団と同じような、世界中のユニークな劇団や劇場をテーマに、宝塚男役の極意や一番好きな劇場(ヴェローナ円形野外科劇場)などを語る。
4月 TV出演『Rの法則』(NHK-Eテレ)<怖い先輩・うるさい先輩に負けずにつきあう必勝法!>宝塚時代の経験を元に大和悠河がアドバイス。
5月 TV出演『シューイチ』(日本テレビ)<9時半越え>のコーナーに出演。東京宝塚劇場近くのグルメスポットを紹介。ナチュラルでエレガントなヴィジュアルと、
優しく温かい語り口で、視聴者の注目を集める。

6月 「細雪」<製作:東宝 原作:谷崎潤一郎/脚本:菊田一夫/潤色:堀越真/演出:水谷幹夫> (明治座)昭和41年の初演以来、実に上演回数1400回を超える東宝伝統の舞台に、四女・妙子役で出演。元宝塚男役トップスターが出演するのは初めて。新しい妙子像を確立し、評判を呼ぶ。

7月 「ジャパンエキスポ Japan Expo」フランス・パリで毎年開催されているJAPAN EXPO<パリ・ノールヴィルパント展示会場>のステージとトークショーに、世界に進出する 2.5次元ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』タキシード仮面として出演し、大喝采、大歓声の嵐!ヨーロッパのファンからも熱い視線が集まった。
7月 TV出演『まいどジャーニ~』(BSフジ)にゲスト出演。「男らしさ」をテーマに、宝塚時代に培った【流し目からの悩殺ウィンク】や、男らしい座り方と足の組み方、キスの仕方についてなどなど、格好良く男らしい仕草を<まいジャニメンバー>に伝授。
7月 TV出演『真夏のプレミア音楽祭~魅惑のコラボレーション~』(テレビ朝日)
AKB48渡辺麻友さんと宝塚OGの豪華メンバーによる異色のコラボ。

8月 アメーバスタジオ<アメスタ>『古坂大魔王のカツアゲ#142』インターネットのレギュラー番組にゲスト出演。軽快でカジュアルなトークとあふれる笑顔がネット上に炸裂。プレミアム放送も大好評。 一方、アメーバチャンネル<アメチャン>でショートムービーの配信も始めるなど、時代の先端をいくメディアの活用でファンとのつながりをいっそう深めている。
8月 『ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL 2014夏』 <製作:東宝 原作:演出・振付:上島雪夫> (日比谷シアタークリエ)飛び切り楽しいソング&ダンス!ハートをつなぐミュージカルの祭典に出演。ゴージャスでパワフル、圧倒的な迫力と美のパフォーマンスが評判を呼ぶ。ナンバーワン・ゴージャス・ショーガールと呼ぶにふさわしい華やかなんスターオーラを印象づける。
8月 TV出演『深イイ話×夜更かし合体スペシャル』(日本テレビ)独身貴族は本当に幸せなのか?!をテーマに密着取材。帝国ホテル在住、オペラ鑑賞のためザルツブルグへ旅行、ファンとの誕生日会風景など、その華やかな暮らしぶりが放送され、大反響となる。
8~9月 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン-Petite Etrangere-」 タキシード仮面/地場衛役(原作:武内直子・脚本・演出:平光琢也・音楽:佐橋俊彦・主催:ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」製作委員会)(東京:AiiA Theater Tokyo/大阪:梅田芸術劇場シアタードラマシティ)昨年秋に大好評を博したタキシード仮面(地場衛)役で再び参上!華麗なマント捌きに薔薇と投げキッス。 女優と男役の美学が見事に融合する大和悠河主義が華やかにステージを染めあげる。
9月  「宝塚歌劇100年展 -夢、輝き続けて」トークショー 
(主催:日本経済新聞社 兵庫県立美術館ミュージアムホール) 戦争や災害など数々の苦難を乗り越えて、100年の長きにわたって人々に愛され続けてきた宝塚歌劇。
その魅力を語る神戸会場の記念イベントトークショーに、出演。
9月   TV出演『人生が変わる1分間の深イイ話~芸能人は本当に幸せなのか??2時間SP』
(日本テレビ)前回放送「独身貴族は本当に幸せなのか?」の高視聴率を受け、未公開シーンも登場!今回はパネラーとして出演し、明るく華やかな笑顔とコメント、夢いっぱいのスターオーラで注目を浴びる。
9月   TV出演『ごきげんよう』(フジテレビ)
宝塚の大先輩、寿美花代さんと対談!宝塚の裏話を暴露!スターでありながらの温かなキャラクターと心配りが好感度大と評判になる。
10月   TV出演『坂上目線』(テレビ東京)
面白い目線を持っている旬な女性ゲストとの《目線トーク》が話題の、新しいトーク番組に2回目のゲストとして出演。ホスト役の坂田忍さんと本音トークで盛り上がり、話題をさらう。
10月   「ネルフェス2014 in 武道館」
(主催:演劇企画制作会社ネルケプランニング  日本武道館) フェスティバルタイプのエンターテイメントショーにミュージカル「美少女戦士セーラームーン」タキシード仮面役として出演。聖地・日本武道館での一夜限りのスペシャルステージで会場の注目を一身に集め、そのパフォーマンスで観客のハートをわしづかみにする。
11月   「シークレット~それは秘密♡~」トーク&ディナーショー
(大阪:太閤園)元宝塚歌劇団星組トップスター麻路さきさんとの魅惑のステージ。
「secret-シークレット(秘密)」をテーマに様々な趣向で魅了するダンス&ソング、そして年の差を超えて気の合う2人が織りなす楽しいトークで一夜限りの夢をプロデュース。
11~12月 ブロードウェイミュージカル「CHICAGO」
<演出・振付:ボブ・フォッシー 企画制作:梅田芸術劇場/キョードー東京>(東京公演:東京国際フォーラム・ホールC 大阪公演:梅田芸術劇場メインホール) 宝塚歌劇100周年を飾る記念公演の締めくくりとして、世界初の女性だけによる「CHICAGO」として話題を集めたブロードウェイ・ミュージカルで、主役のロキシー・ハートを演じる。キュートでセクシー、そしてピュアにスターを目指して突き進んで行く大和悠河のロキシー像は観客の大きな共感を呼び、大絶賛を浴びる。抜群のスタイルと輝き、魅惑のダンスと歌声が心に残る当たり役のひとつとなる。
11月   TV出演『怪傑えみちゃんねる』(関西テレビ)
輝く笑顔と軽快なトークで、関西の人気トーク番組に登場。司会者、レギュラー出演者との息もピッタリ!なごやかで温かい愛すべきキャラクターで番組を盛り上げる。

12月  TV出演『ニッポンのミカタ』(テレビ東京系)
    TV出演『体験王』(テレビ朝日)


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2015年

1月 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン-Petite Etrangere-」上海公演 
タキシード仮面/地場衛役<原作:武内直子・脚本・演出:平光琢也・音楽:佐橋俊彦・
主催:ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」製作委員会>(上海戯劇学院上戯劇院)
話題の2.5次元ミュージカル。海外へと大きくはばたくタキシード仮面(地場衛)役で、上海に参上!2014年パリでのジャパンエキスポでも熱い旋風を巻き起こした、華麗なマント捌きに薔薇と投げキッス。 女優と男役の美学の融合が上海で炸裂。
1月  TV出演『人生が変わる1分間の深イイ話~美食家は本当に幸せなのか?』
        (日本テレビ)
TV出演『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ)
TV出演『ナカイの窓』(日本テレビ)
2月 第6回システィーナ歌舞伎「百合若丸弓軍功(ゆりわかまるゆみのいさおし)
ユリシーズ」立花姫/海の女神カリュプソ役<作・演出:水口一夫 主催:大塚国際美術館>(大塚国際美術館システィーナ・ホール)「和と洋のコラボレーション」をコンセプトに毎年創作による新作歌舞伎を上演しているシスティーナ・ホールで、伝統の崩壊~新しい価値の創造が繰り広がり、歌舞伎の世界に本当の女性が登場するという新しい旋風を巻き起こした。

3月   TV出演『マルコポロリ!』(関西テレビ)
     TV出演『逃走中~誘惑の扉~』(フジテレビ)
     TV出演『人生が変わる1分間の深イイ話~売れっ子は本当に幸せなのか?』(日本テレビ)
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